茨城、東京、富山で注意報
>茨城県は二十五日、県全域にインフルエンザ注意報を発令した。大流行した昨年より二週間早い発令で、水戸保健所を除き、県内十一保健所管内でも各地域ごとに注意報を発令した。
>注意報は、県が指定した百十八医療機関の一週間のインフルエンザ患者が平均十人を超えた場合に発令する。県全体の平均値は一八・一で、もっとも高いのが大宮保健所の二八・五。平均患者が三十人を超えると警報になる。 中日新聞ホームページへようこそ.
茨城のほかに、東京、富山でも注意報が発令されています。今のところ西日本に流行の中心があるようですが、関東地方でも流行がはじまりそうです。
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