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2006年2月20日 (月)

八戸のインフルエンザ注意報解除

>県は十七日、八戸保健所管内に発令していたインフルエンザ注意報を解除した。むつ保健所管内の警報と、残る四保健所管内の注意報は継続している。

>県感染症発生情報によると、六-十二日の一週間に県内の定点医療機関から報告された患者数は千九十二人で、前週の千四百二十一人から大幅に減少した。特に八戸保健所管内は一医療機関当たりの患者が九人と、注意報ラインの十人を下回った。県保健衛生課は「発生のピークを過ぎつつあるが、流行を継続している地域もあり、引き続き予防に十分注意を払ってほしい」と話している

八戸のインフルエンザ注意報解除/Web東奥・ニュース20060217_19.

大分でも警報が解除されてましたので、国内の流行はピークを過ぎつつあるようです。まずはめでたいですが、ヨーロッパの鳥インフルエンザが心配です・・

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