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2006年2月20日 (月)

ウィーンにも拡大か 鳥インフルエンザ

>オーストリア通信によると、同国政府当局者は18日、ウィーン市内と郊外で同日までに高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)に感染し死んだ可能性が高いハクチョウとアヒル、それぞれ一羽が見つかったことを明らかにした。  

>同国ではこれまで、南部シュタイアーマルク州でも同様のケースがあり、検体が英国の研究機関に送られ、最終確認作業が行われている。 神戸新聞Web News.

EUでは感染地域の全家禽を処分する措置を採りつつありますが、野鳥中心の感染拡大は阻止できていないようです。野鳥を全部処分するわけにはいきませんし・・

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