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2006年2月20日 (月)

温暖化防止 小中生ら実践発表

>環境面から持続可能な開発のための教育(ESD)の大会、「ESDデー・フェスティバル」が始まった。初日は地元の小・中学生や高校生、大学生、町内会、NGO(非政府組織)、企業関係者ら約250人が参加。地球温暖化防止をテーマに実践発表会やエコ工作、エコ料理などを楽しんだ。

>発表会では、昨年12月から電気や水の節約など10項目を実践する「チャレンジシート」運動を総括。総勢360人が参加し、約1・4トンの二酸化炭素を抑制できたことが分かった。津島小5年小野絢香さんは「削減量の多さに驚いた。みんなでやることが大事」。 山陽新聞地域版ニュース 岡山市民版(2006年2月19日掲載).

去年200人ぐらいの規模で削減実験をやりましたが、そのときも1ヶ月で2トンくらい減ってました。率にして7~8%ぐらいになります。やれば減るんですが、なかなかやる人がすくないし長続きもしないのがこまりものです。

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