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2006年3月10日 (金)

保津川下り400周年

>京都・亀岡から嵐山まで16キロを船で行く「保津川下り」の新シーズンが10日、始まった。今年は豪商の角倉了以(すみのくら・りょうい)が保津川を開削して400年にあたるため、12日には亀岡市民らでつくる実行委員会が、酒だるや米俵を積んだ当時の荷船を再現して、川を下る。(asahi.com) 

保津川(ほづがわ。普通は変換出来ません)下りは一度乗ったことがありますが、急流があったりゆっくり下ったりなかなか楽しい所です。途中、勝手に写真屋が写真を撮ってましたが今でもやってるのでしょうか。

今年は開削400周年なんですね。日曜に当時を再現するイベントするみたいですが乗り場付近に資料館でも作って普段から展示しとくといいような気もします。あの辺トロッコ電車に乗って保津川下りするまで観光地らしいものが何にもありませんから。

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