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2007年1月24日 (水)

鳥インフルエンザ再流行の可能性

>鳥インフルエンザの再発を受け、中部アユタヤ県16郡が感染危険地域に指定され、他県との家禽の行き来が禁止されることになった。感染が確認されたバンパハン、パクハイ、バンパインの3郡では、鶏の大量処分が行われたが、いまでもウイルスが潜伏している可能性があるとして、地元当局が注意を促している。 バンコク週報、タイの情報.

タイでも鳥インフルエンザの活動が活発になっているようです。日本でも宮崎で2件目の発生がみられてますが、冬場になると感染しやすくなるのか、渡り鳥が動きやすい時期なのかなんなのでしょうね。

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