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2010年5月31日 (月)

【ゲゲゲの女房】 第55話 さようなら中森さん

おめでたの布美枝さんが、茂さんにどう伝えようかあれこれ考えながら帰ってくるとどんより重い雰囲気でした。

 「中森さん、大阪へ帰られるそうじゃ」

2階で下宿して炒ったお茶っぱを食べながら漫画家の夢を追っていた中森さん、ついにその道を断念して帰郷することになったのです。長年の夢が破れてその胸中いかばかりでしょうか。影が薄いながら好きなキャラクターだっただけに残念です。しかし、40才をすぎて奥さんと3人のお子さんを大阪の親御さんに預けて1年あまり、その親御さんが病気で倒れては撤退もやむを得ないでしょう。むしろ家族ともどもよく頑張られたというべきしょうか。大阪での暮らしが順境であることをお祈りします。

中森さんの送別会には戌井さんと浦木がやってきました。なぜに浦木という気もしますが、少年戦記の会からやはり1年近く、時効だということでしょうか。茂さんも強くは追求してませんでしたね。この辺が腐れ縁たるゆえんかもしれません。浦木がバツ2である事実も明かされました。2回逃げられていることは驚きませんが、2回結婚してる方はちと驚きです。口八丁で丸めこんだんでしょうね、やっぱ。はるこちゃんには是非気をつけてほしいものです。

そんなこんなで布美枝さんはおめでたのことを茂さんに言いそびれてしまいました。収入もなく、先の見通しも立たず、自身で働きにでることもできない状況では、言い出しにくいのも無理ありません。まあ、外で働くのは無理でも内職なら可能でしょう。苦しいながらも道が開けてくるでしょうか。

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2010年5月30日 (日)

インカバナナ


果物屋さんでインカバナナというのを買って来ました。4本350円というちょっとしたお値段です。

食べてみるともっちりした食感で柔らかく、いつものバナナとずいぶん違います。味も濃厚でいつまでも口の中にバナナの味が残る感じでした。さすがは350円ですね!

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ジェット風船回収システム


クリネックススタジアムで面白かったのは、ジェット風船の回収システムでした。7回の表裏と楽天勝利時にジェット風船の打ち上げが行われるのですが、落ちてきたジェット風船を子供が拾ってセンターに持って行くと数に応じて記念品がもらえるのです。

外野席で見てると実際に子供達がすばしこく走り回ってジェット風船を集めてました。両手一杯に握り締めている子供もいてすっかり定着したシステムになっているようです。ドイツのサッカースタジアムではデポジット制になっているリユース容器を子供が小遣い稼ぎがてら集めて回っていると言いますが、似たような光景が日本で見られるようになってるのですね。
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仙台

クリネックススタジアムにきています。五年前に来た時よりだいぶ賑やかになってきてますね。3A37880F-87DC-47B0-8C2F-8D75381D4E86
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2010年5月29日 (土)

【ゲゲゲの女房】 第54話 ロザンヌレディ

布美枝さんの働き先、やっぱりロザンヌレディでしたね。わざわざ伏線を張ったからにはやるだろうと思ってましたが、あっという間にやめることになるのは予想外でした。なかなか一筋縄ではいかないドラマです。確かに、そろそろおめでたの話が出る時期ではありましたね。

子供のころ、メナード化粧品とかポーラレディとか化粧品の宣伝をよく目にした記憶がありますが、このあたりをモデルにしたのが「ロザンヌレディ」なのでしょう。化粧品の訪問販売のテクニックが面白かったですね。実演販売でサクラらしき人が真っ先に買ってましたし、訪問先では「お試しだけ」というフット・イン・ザ・ドアテクニック、試供品の提供による返報性の利用、長年風呂屋の番台云々で自身の権威付けを行っていました。「出かけるところだ」といって相手が逃げようとすると、すかさず「お出かけ前に肌のお手入れを」という切り返しも見事でしたね。おそらく世間話をしながら相手との共通点を探りだしてアピールするグランファルーンテクニックも使われていたことでしょう。

こうしたテクニックの数々を駆使する訪問販売、布美枝さんには荷が重いのではと思ってましたが、どうやらおめでたで取り止めになりそうです。予告編でイカル母さんが喜んでましたから来週は飛んでくるかも。。

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2010年5月28日 (金)

【ゲゲゲの女房】 第53話 富田の約束手形

玄関の物音、浦木でも来たのかと思いましたが中森さんでした。原稿料をもらえなかったため水道橋から調布まで歩いて帰ってきたそうです。Google Mapによると20.6kmの道のりで5時間はかかったことでしょう。ご飯も食べずにということですから、よく生還したというべきでしょうか。

茂さんも水道橋近辺で持ち込み先を探して歩きますが、朗報は得られません。貸本業界、相当厳しいようですね。雑誌につてがあればと思いますがそうもいかないのかも‥。そうこうしているうちに、前に原稿料を踏み倒された富田書房の社長に出会います。あんまり縁起はよくないのですが、茂さんつかまってしまいました。

 「漫画家に逃げられて困っている」

そりゃそうでしょう。原稿料を払わなければ愛想をつかされるのは当然です。しかし、持ち込み先に窮していた茂さんは3ヶ月先の約束手形と引き換えに原稿を預けてきてしまいました。吉と出るか凶と出るかと問われたら、圧倒的に凶と出そうな選択ですが‥.。このいきさつを聞いて布美枝さん、いよいよ仕事をする決意を固めたようですね。なんとかレディでもはじめるのでしょうか。

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空が青い!

今日は実にいい色してます!
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iPhone購入

前の携帯が古くなったので、iPhoneに変えました。携帯時代のサービスがすっかり使えなくなるのがハードルが高いですね。

あとタッチパネルの精度の悪さも困り者で、まちがって直そうとすると余計な所まで消えてしまうのが面倒です。まあ、買ったからには慣れないとしょうがないですが。

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2010年5月27日 (木)

【ゲゲゲの女房】 第52話 生きるための作戦

 「水木洋子 作」

春田図書出版の社長に突っ返された原稿にこんな文字を見つけた布美枝さん、ショックだったでしょうね。「水木しげるじゃ売れんからね」とまで言われて、少女マンガを描く夫の姿がよぎります。

 「あの人 こんな思いで仕事しとったんだ 」

このところの不可解な態度の理由がわかるとともに、何もできずにいた自分、知らされなかった自分にいたたまれない気持ちになったかもしれません。

でも、帰宅した時の声は思いのほか明るい声でした。頑張って元気をだしたんでしょうね。茂さんも布美枝さんがどんな思いで帰ってきたかわかっていたのでしょう。名前を変えてまで漫画をかくことに

 「あれは生きるための作戦だ。覆面レスラーのようなもんだ」

そうでしたね。茂さんは南方で死地を潜り抜けて生還してきたのでした。こんなところでくたばるわけにはいきません。作戦と割り切れば、少女漫画を描くこともペンネームを変えることも耐えられるはず‥。でも、言葉ほどには割り切れてないことは奥さんに黙ってイライラと当たっていたことからも伺われますが。。

いずれにしても、作戦をしらされていなかった布美枝さんにとっては辛い日々でした。生きるための作戦。一人で生きるためではなく、二人で協力して生きるための作戦にバージョンアップされていくといいですね。

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2010年5月26日 (水)

【ゲゲゲの女房】 第51話 悪いときに‥

すっかりよそよそしくなった茂さん。「売れる短編を描け」という注文に手いっぱいで布美枝さんにまで気が回らないようです。仕事場にも入れず、新聞もやめろと言われ、若い女のアシスタントが急にあらわれ、鍋に手をつけてももらえず‥。布美枝さん、気の毒すぎる今日の回です。こんな風に生活のためにイヤイヤ仕事をしているときに、夫婦のギャップが生じやすいのかもしれませんね。

 「ええときはええが、悪いときに人間の本当の値打ちが出る」

先週、源兵衛さんが言ってた試練がいきなりやってきてしまいました。源兵衛さんが生活のためにいろんな商売に手を出しては失敗する経験をしてますから、その辺はよくわかっているのでしょう。みやこ母さんも同じような苦労をしてきたのかもしれませんね。茂さん、今は差し当たりの締切りをしのぐのに精一杯ですが、布美枝さんと協力して源兵衛さんに顔向けできるような乗り切り方ができるでしょうか。

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雷雨・突風・ひょう

雷雨・突風・ひょう
雷雨・突風・ひょう
今日の関東地方には「上空に強い寒気が入り、午後から雷雨や突風、ところにより雹」というとんでもない予報が出ています。うちにいた方が無難な天気ですがそうも言ってられません。十分気をつけたいと思います。みなさまも雷雨・突風・ひょうにお気をつけ下さい!

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【ゲゲゲの女房】 第50話 ターニングポイント

結婚記念日の夜に待ちぼうけで夫婦喧嘩かと思いきや、そこはあっさりスルーでした。プレゼントに源兵衛さん土産の蜂蜜の瓶でつくったペン立てを茂さんに贈った布美枝さん。ほっこりしたシーンで安心させておいて、実は大きなトラブルが‥

三海社の深沢社長、喀血して入院したまま1カ月、2か月がすぎ、山のような鬼太郎の在庫を残したまま三海社は倒産してしまいました。売れない漫画を出し続けられるほど世の中甘くなかったのです。原稿料が払えなかったのはやはりお金がなかったからで、三海社の経営も富田書房同様すでに傾いていたのでしょう。今日で50話ですが物語は大きな転機を迎えたようです。

新たな持ち込み先で茂さん、もっと売れる漫画を描くように迫られます。隣の輪転機の音に「うるさいな、売れる原稿刷ってやがるのかな」とぼやく社長さんの言葉が真に迫ってますね。夢を追いつつ食べていくにはどうするか。茂さん、考えどころです。

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2010年5月25日 (火)

【ゲゲゲ 第49話】 待ち惚け

今日は三海社社長の深沢さんデーでした。上京した少女とお父さんへの対応。よくあるケースだったんでしょうけど、「お父さんを説得してからもう一度きなさい」という言葉は理にかなっていて説得力があります。有能な経営者だったんですね。場の雰囲気を変える茂さんの特殊能力も遺憾なく発揮されてました。

鬼太郎が完結して次回作は「河童の三平」だそうです。そういえばそんな漫画があった記憶があります。着々と仕事が広がりを見せる中で原稿料の支払いが次回回しになったのは何かの伏線でしょうか。

茂さんが深沢さんと打ち合わせを兼ねて飲み歩いているころ、布美枝さんは結婚記念日の準備をすっかり整えて待ち惚けでした。「早く帰ってね」というと午前様になる法則が発動して古典的ながらヤキモキさせられる展開ですね。めぞん一刻では五代くん朝帰りのあと大喧嘩となりましたが、こちらも波乱の予兆かと思っていると、深沢さん突然吐血。予想以上の波乱かもしれません。心配です。携帯もメールもない時代はこういうとき不便ですね。まずは、深沢さんが無事でありますように。

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2010年5月24日 (月)

サッカー関心 40%

先週末、学生にサッカー関心について簡単なアンケートをとってみました(男性126名、女性55名)。「サッカーに関心がある方だ」という質問に対し、

 とてもそう思う     22%
 ややそう思う      18%
 あまりそう思わない 18%
 全くそう思わない   42%

という結果で、「とても」と「やや」をあわせて40%がサッカーに関心ありという結果になりました。ワールドカップ本戦間近にしては低調な数字に感じます。男女別では、「とても」と「やや」をあわせた関心ありが、男性で49%、女性で20%でしたから、男女半々の母集団では関心ありが35%程度だと推定されます。特に女性の関心が低いようですね。

一方、「ワールドカップでの日本代表の成績が気になる」かどうかを聞いたところ、「とても」と「やや」をあわせて気になる人は52%で、サッカーに関心がある人よりも多いようです。サッカー関心と代表関心をクロス集計してみますと、サッカーに関心があるけれども日本代表の成績は気にならない人が全体の7%いるのに対し、サッカーに関心はないけれども日本代表の成績が気になる人が19%いることが分かりました。後者の層が代表関心を押し上げているといえますし、日本代表への関心がサッカーへの関心に必ずしも結びついていないともいえます。

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代表関心を男女別に見てみると、男性の54%、女性の46%が日本代表の成績が気になると答えてますので、日本代表の成績にはに関心があるけど、サッカーには関心のない人の大半は女性であることが伺われます。好きな選手がいるのかもしれませんし、他に理由があるのかもしれませんが、この層がなぜ日本代表の成績に関心を持っているのかちょっこし気になるところです。

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2010年5月23日 (日)

雨だねえ

雨だねえ
予報通りですが、朝から雨です。明日、あさっても雨模様で、ぼちぼち梅雨じたくをしないといけないかもしれませんね。

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2010年5月22日 (土)

【ゲゲゲ 第48話】 父帰る

 「読者の会を続けましょう」

茂さんの助け船で重い雰囲気が和みました。見合いの席でも茂さん、「ちょっこし自分が」と石油ストーブに火をつけて場の空気を変えてましたね。こういうさりげない気遣いがさすがです。

太一くんにとってもこういう風に一歩引いて対応してもらえば、素直な気持ちになりやすかったことでしょう。もちろん、美智子さんの告白が太一くんの心を大きく揺さぶっていたことは言うまでもありません。でも、押して押して押して、そこでふっと引くことで自分の気持ちを出すスペースができたようなそんなやりとりでした。

 「この婿、なかなかやりよるわい」

源兵衛さんもそんな気持ちだったのではないでしょうか。今は貧乏していても本物の漫画家。布美枝さんの言葉に納得して源兵衛さん、安来に帰っていきました。

こうして太一くんの失恋&源兵衛さんの来襲編はめでたく幕を閉じたわけですが、見応えのある一週間でした。鬼太郎シリーズも無事に完結して、新しい展開となりそうです。いい話であっても売れないのはやはり困ります。軌道修正が必要と思われますが、いかが相成るでしょうか。

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2010年5月21日 (金)

【ゲゲゲ第47話】 1000万人が泣いたかも‥

今日は布美枝さんが源兵衛さんに「うちの人は本物の漫画家ですけん!」と訴えるシーンと、美智子さんの「太一くんは生きてるじゃない」に尽きますが‥。

少し振り返ってみると、深沢編集長が最初からいなかった点にあれっ?と思いました。単にサイン会に顔を出しにきただけで特別な用事はなかったのか、それとも明日再登場するのか。

太一くんは2回フラッと現れました。水木先生の姿をよほど見たかったのかなと思いますので、茂さんが出て行ってればまた違った展開になったことでしょう。明日は直接話せるシーンがあるといいですね。

実際は布美枝さんが出て行って、源兵衛さん置いてきぼり、質屋のおじさんの会話でサクラがバレるという流れるような展開で源兵衛さんの雷が実現します。

茂さんはイカル母さんの強烈さを知っていても、源兵衛さんの雷は知りません。ペコペコしてる源兵衛さんしか知らないようでは夫婦のギャップの原因にもなりますので、一度は雷を落としておいて欲しいなと思ってました。美智子さんたちを巻き込んでの大落雷は予想外でしたが効果は抜群でしょう 

そして布美枝さんが茂さんをかばうシーン、太一くんの再登場と涙、涙の展開となりました。アサイチのイノッチさんも小さな画面の向こうで目を赤くしてましたね。視聴者の半数が涙を流したとして、朝から1000万人が泣いたことになります。恐るべしゲゲゲ‥

おばばのナレーションが入ることもなく、美智子さんの「無理なのぉ‥」で引きになるのも珍しい演出です。太一くんが素直に受け入れるか、子供の身代わりだったのかと言ってもう一度切れるのか。そこで源兵衛さんが飛び出す展開になりそうな気もしますが、いずれにしてももう一波乱ありそうですね。緊迫の土曜日になりそうです。

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新待合室

新待合室
新待合室
多磨霊園駅の橋上化工事の一環で何やら作っていたのですが、出来上がったのは新しい待合室でした。‥?と思いましたが、古い待合室をうつしてそのスペースで橋上化をするようです。

外堀りが埋まってそろそろ本格的に工事がはじまるのでしょうか。

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「亀」って常用漢字じゃなかったのね。普通に使ってましたが。まあ「鶴」が入ってなかったので仕方ないのかもしれません。

「柿」とか「藤」とかも普通に使う字なのに入ってなかったんですね。

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2010年5月20日 (木)

【ゲゲゲ第46話】 サクラの御利益

サイン会の人集め、もっとハラハラさせるのかと思いましたが無事に人が集まって何よりでした。ビラ刷り、ビラマキ、ポスター張り。この種のイベントは朝ドラの王道で見ていてワクワクしますね。

 「サクラでもなんでも並んでれば人は集まるんだよ」

っていうキヨおばあさんのアドバイスも的確です。モニターと称して行列してみせるファーストフード店や、店の中にわざと椅子を置かずに外に並ばせるラーメン屋もあるくらいですから。

でも行列以前にそうやって尽力してくれる人達がいることが、源兵衛さんの心を打ったことでしょう。貧乏な暮しと粗末な家をみて源兵衛さん、自分の見込んだ婿は実は怠け者だったのかと臍をかんでいたかもしれません。もしそうなら「このだらずがッ!!」と一喝するつもりでいたことでしょう。

でも、怠け者に沢山の人達が協力することはありません。街中のポスターやサイン会の行列だけで十分源兵衛さんも納得するんじゃないかと思ってたので、深沢編集長の登場は意外でした。

彼は本当は何のために現れたのか。太一くんはどうしているのか。何か言いたげだった美智子さんの旦那さんは。金土に波乱が待ち受けているような気がします。金で荒れて土でおさめるか、来週に持ち越すか‥

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風雨強まる

風雨強まる
風が出て来て雨脚も強まってきました。明日は本降りになるっぽいですね。しばらく天気が良かったので、しょうがないですが。

オホーツクの高気圧が南に移動してるのが面白いです。ブロッキングが起きるのかも‥

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2010年5月19日 (水)

【ゲゲゲ第45話】 一石三鳥?

こみち書房の美智子さんと漫画家の戌井さんが連れ立って茂さんの家にやってきました。失恋した太一くんが来やすいように、茂さんにサイン会を開いて欲しいというのですが、それは折あしく源兵衛さんが家に来る日です。

 「あえてその日に開けば、お父さんに活躍ぶりが見てもらえます!」

 「一石二鳥どころか、一石三鳥ですよ!」

そう力説する戌井さんに浦木の面影が一瞬よぎったのかもしれません。

 「待てよ‥。もし人が来なかったら‥」

茂さん、うまい話には免疫ができてるようですね。まあ、浦木の場合は「三鳥」の中に必ず自分の利益が入っている点が戌井さんとは違うのですが、それでも慎重になるのに越したことはありません。一石三鳥は下手すると三方にダメージを与える恐れがあります。

 「人集めは私に任せて」

こうして美智子さんの人集めに村井家の興亡と太一くんの運命がかけられることになりました。

それにしても太一くんの失恋と源兵衛さんの来襲がこういう風につながるのですね。源兵衛さんの心情の細やかな描写といい、この演出家さんなかなかやりますねえ!

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2010年5月18日 (火)

【ゲゲゲ第44話】 フェイントのフェイント

突然の電報で源兵衛さん登場かと思いきやチヨちゃん上京でした。「懐かしい人の来訪」というおばばのナレーションにも納得です。喫茶「再会」で幼馴染みとの再会というのも洒落ていますね。

太一くんはやっぱりあれから姿を見せてないようです。1ヵ月たったので、そろそろ立ち直れるかなという気もしますが、気が紛れることもあんまりなさそうですし心配です。直接関係ない所で景気づけできるといいのですが‥

で、今日は源兵衛さん来ないのかなと思っていたら、フェイントのフェイント。中森さん、やっぱり泥棒と間違えられてましたね。夜逃げみたいにして風呂敷担いでるから無理もないですが。それにしても源兵衛さん、調布の住まいをみてさぞ唖然としたでしょうね。

 「わしに黙って、このだらずがッ!!」

布美枝がそーっと覗いた扉の向こうで仁王立ちする姿がそう物語ってました。源兵衛さんの進めた見合い話、結婚話の顛末だけに簡単には収まりそうにありません。明日、怒りの大魔神対イカルの息子との対決はいかが相成るでしょうか!?

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多分外来種

多分外来種
タンポポに似た黄色の花も沢山咲いてます。ノリ面保護のために種が吹き付けられてるのかなって思いますが、名前は分かりません。多分いずれ名のある外来種だとは思います。

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ヘラオオバコ

ヘラオオバコ
ヘラオオバコも花の盛りです。

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ハルジョオン

ハルジョオン
ハルジョオンがあちこちで咲く季節になっています。ちーっと例年より遅いように思うのですが、去年記録してないので正確な比較ができません。とりあえず今年の分を記録しておきましょう。

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2010年5月17日 (月)

ゲゲゲ第43話 気の毒な太一くん…

失恋自体は良くある話とはいえ、みんなの前でラブレターを突っ返されるなんて目にあう人は滅多にいないでしょう。太一くん気の毒すぎです…。おまけに「変な詩」とか言われて…。あれはトラウマになりそうですね。美智子さんには申し訳ないですが、切れる元気があるだけまだましかもしれません。当分こみち書房には顔出せないでしょう。どうするんでしょうかね、脚本家さん。

茂さんは鬼太郎の原稿料4万円を前払いでゲットして一息つきました。今のお金で40万円くらいでしょうか。しばらくは安泰ですが、そのうち10万円をパーッと使うのはいささか気前よ過ぎかも。2〜3万円(実金額2〜3千円)ぐらいでもうまいカレーは食べられそうな気はしますが…。

そんなこんなで明日は源兵衛さんが来襲します。太一くんが心配ですが楽しみですね。

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2010年5月16日 (日)

少し庭仕事

本当は庭じゃなくてベランダなんですが、去年のプランターに新しい土を足して耕して植え付けの準備をしました。4月の半ばに朝顔と夕顔の種を播いたので芽が出た分を移植する予定です。

でも、どうも朝顔しか発芽してないっぽいんですよね。もともと夕顔は発芽率が悪いのか、寒かったせいなのか。念のために夕顔の苗も少し買ってきて植えようと思ってます。

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葉っぱのお金

[ゲゲゲの女房 第42話]

布美枝さんが財布に葉っぱを入れるシーン。何やら呪文を唱えて財布を開けて‥やっぱり葉っぱでガックリかと思ってました。2000円も提供して村井家の埋蔵金も底をついていよいよ後がなくなってきましたが、音松親分、無事に九州についてもう一花咲かせられるといいですね。

太一くんの詩‥美智子さんがどんなフォローをするのか気になります。このままでは部隊の全滅は避けられません。しげるさんは背水の持活(持ち込み活動)の甲斐あって、鉱脈を掘り当てたかも。源兵衛さんの来襲とともに来週も波乱万丈のようですね。

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2010年5月15日 (土)

交渉決裂

[ゲゲゲの女房 第41話]

富田書房との交渉決裂ですね。3号分の原稿料、全部放棄するよりは浦木と組んでいくらかでも取り戻した方が良かった気もしますが、ものごと勢いが大事なこともあるでしょう。

でもどこの書店も厳しいですね。こういうときに生き残るには発想の転換が必要です。水木先生、どうするのでしょうか。ここがロドスだ。さあ飛べ!!

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2010年5月14日 (金)

風雲急をつげる

[ゲゲゲの女房 第40話]

深大寺をのんびり散策している間に緊迫の展開になってきました。お金を借りたい音松親分。手持ちが底をついた村井家。原稿料を使いこんだ富田書房に旧悪を暴露された浦木くん。怒りに任せて富田書房に乗り込もうにも水道橋までの電車賃があるのか、そんなことまで心配になりますね。

「浦木の情報網」というのがあてになるのでしたら、3割のコンサル料を払うのも悪くない話です。成功しないと金が入らないとあれば浦木くんもまじめに仕事するでしょう。でも、その前に情報の真偽を確かめるのが先決ですね。富田書房との対決どうなるでしょうか。

音松親分を案内した「再会」という喫茶店はなかなか洒落てます。調布にしては洒落すぎてる気もしますね。現存するのなら行ってみたいものです。

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2010年5月13日 (木)

紙芝居屋現れる

[ゲゲゲの女房 第39話]

音松さんの紙芝居、名調子でしたね! あれで十分商売になると思うのですが、折あしくテレビの勃興期。1953年の放送開始から8年がたち、私の家にまでテレビが普及してきた時期です。子供たちがテレビに流れるのはいかんともしがたかったのでしょう。

紙芝居も貸本もテレビに飲み込まれていこうとする時代は、テレビや出版がネットに飲み込まれていこうとする現在に似てるかもしれません。こうした時代の転換期という大きなテーマを扱いながらも、一反木綿がチョイチョイと手を振って笑わせてくれるところが、このドラマの魅力ですね。

ちなみに1961年は「みんなのうた」の放送が始まった年です。すでに秋のシーンをやってますから「森へいきましょう」とか放送してたはずだとか思うと別の意味で感慨があります。

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2010年5月12日 (水)

べとべとさん

[ゲゲゲの女房 第38話]

幼い布美枝をべとべとさんから守ってくれた少年が、しげるだったかどうかは分からずじまいでしたね。べとべとさんのエピソードはこのドラマのオリジナルらしいのですが「分かりませんでした」というのも奥ゆかしくていいものです。〈運命の糸〉はなくても、のんのんばあとおばばの思い出は確実に二人の絆を深めてくれたことでしょう。

そして現代ののんのんばあさんの「借りろ借りろ」攻撃に大笑いさせてもらいました。お茶っぱを炒ってた下宿の中森さんの姿も笑えましたが、昔は普通にお茶っぱを食べてたようですね。それ以前に原稿料を3回とも払えなかった富田書房、大丈夫でしょうか。今日あたり倒産してるかも‥

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2010年5月11日 (火)

イタチのテクニック

[ゲゲゲの女房 第37話]

どのつら下げて‥と思ってた浦木くん、平気な顔して帰ってきましたね。手口としては

 ・どさくさ紛れに入ってくる
  (意表をつき反撃態勢をとらせない)

 ・一文無しだと泣き落とし(同情を買う)

 ・風呂だけといいつつ、ついでにご飯も洗濯も
  (フットインザドアというセールステクニック)

 ・鬼太郎出版を褒めまくり(悪い気はしない)

 ・故郷の話を何気なく 
 (親近感を持たせるグランファルーンテクニック)

といった所でしょうか。さすがにコミュニケーション能力は高いですね。ねずみ男のモデルの資格は十分あります

布美枝さんは正攻法で散髪屋さん、お風呂屋さん、街の拡声器さんを味方につけました。こちらもあなどれませんね。

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2010年5月10日 (月)

フタリシズカ

フタリシズカ
フタリシズカ
綺麗に手入れされた境内でフタリシズカが咲いていました。静御前とその亡霊が並んで立っている姿とされています。花菖蒲の紫色も綺麗ですね。

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調布不動尊

調布不動尊
調布不動尊
布田駅からすぐの所にある成田山調布不動尊です。国領神社に行く途中に寄ってみました。

そんなに広くはないのですが鬱蒼とした緑とシャガの花が印象的です。ジッと祈願を捧げる人やカップルで祈祷を受ける人達もいて、成田不動尊だけのことはありますね。

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千年乃藤2

千年乃藤2
千年乃藤2
近くの歩道橋からみた千年藤です。松のように聳え、雲海のように広がっていました。立派なものです。来年は花が満開のころに来て見ましょう。

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2010年5月 9日 (日)

千年藤

千年藤
千年藤
国領神社の千年藤というのを見にきました。国領駅から歩いたのですが、最寄り駅は国領ではなく布田ですね。まあ、どちらからでも遠くはなくて国領からでも10分くらいです。

千年藤の実際の樹齢は400年〜500年くらいだそうですが、それでも戦国時代からここで花を咲かせていることになりますね。幹を見てしばし絶句しました。松かと思う太い幹は藤のイメージを越えています。一度大きく上に伸びてから藤棚に這わせた花は少し盛りを過ぎていましたが、それでも大勢の人の目を楽しませてくれていました。

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スミ入れ

[ゲゲゲの女房 第36話]

鬼太郎の締切り前日「自分も役に立ちたい」と訴える布美枝夫人は、しげるさんにスミ塗りの仕事を仰せつかりました。いきなり大役ですね。手先が器用でない人には任せられない仕事です。躊躇する布美枝に

「大丈夫、あんたならできる!」

としげるは全幅の信頼を寄せて答えました。これはやるしかありません。しげるの仕事をぶち壊しかねない作業に挑む布美枝の緊張感と真剣なまなざしがいいですねえ。これまででも白眉のシーンだと思いました。

そして本の完成。単行本が初めてってわけではないんでしょうけど、自信作が形になるのは嬉しいものです。私も最初の本が出たときのことを思い出しました。お世話になった人たちに謹呈して喜んで頂いて、ようやく少し恩返しができたかなって感じたものです。いやいやお疲れ様でした。

今週はここまでで一区切り。来週からはさらに疾風怒濤の展開みたいですね。ねずみ男・浦木の消息共々楽しみです。

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2010年5月 8日 (土)

ゲーテの言葉

[ゲゲゲの女房 第35話]

 「意志の力で成功しないときには、好機の到来を待つしかない」

少年戦記の会が苦境に陥ったしげるさんが壁に貼ったゲーテの言葉です。いい言葉ですね。意志や努力の大事さを指摘しながらそれを絶対視しない考え方。「好機」の到来を待つ勇気を与えてくれる言葉です。しげるさん、この言葉を胸に死地を切り抜けて来たのですね。

これを少年戦記のボツ原稿(?)の裏に書いてる所も芸が細かいです。あき姉さんの時計の包装紙で作った折り鶴といい、よく考えて作られたドラマですね。ともあれ、祝鬼太郎復活。好機到来です。

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2010年5月 7日 (金)

ガリ版刷り

[ゲゲゲの女房 34話]

少年戦記の会の会報を布美枝がガリ版で刷るシーンが出てきました。最近はすっかり見なくなりましたが、まだ使えるのが残ってるんですね、ガリ版刷り。

小学校や中学校の頃まではガリ版で印刷していた記憶があります。蝋を敷いたガリ版の原紙に鉄筆(筆先が鉄で出来てて、蝋を削りとる道具)で字とか絵とかを書いていくのですが、やり直しがきかないのでずいぶん緊張しながら書いたものです。

それを枠に張り付けてインクを塗ったローラーを1、2回往復させると蝋を削った部分からインクが紙の上に印刷できるという按配です。インクを均等にローラーにつけないと印刷に濃淡ができますし、一回で薄ければもう一往復させるのですが、枠が少しでもずれると2重に写るし‥でなかなか熟練が必要です。布美枝がしげるさんに「手先が器用だ」と褒められてたのは、その辺の手際が良かったのでしょう。

一枚刷ってはわら半紙を取り替えて、また刷ってはわら半紙を‥という繰り返しですから枚数するのも大変です。インクが乾くまでに重ねると裏に映ってしまいますし、触ると手が真っ黒になるし。でもわら半紙を輪転機に入れるとすぐ詰まるので、そういう意味では優秀な印刷法でしたね。

大学に入るころ(1980年代)には「ボールペン原紙」というのを使って印刷をするようになってました。ボールペン原紙も今はなくなってしまったでしょうね。緑色のちょっと変な臭いのする薄く蝋を引いた紙で、鉄筆の代わりにボールペンで字や絵を書くことができました。間違うと修正液という緑色の液体を塗ると一度くらいはやり直せたので、その点は楽になりました。うちの合唱団ではそれを輪転機に張り付けて手回しで印刷してましたね。機関誌やら団員名簿やら大量の印刷物を「がりスト」「刷りスト」「綴じスト」などの仕事を手分けしてやってたものです。

90年代になるとコピーが安くなりましたし、リソグラフで紙に書いた原稿から印刷できるようになりましたので、ガリ版やらボールペン原紙やらにまつわる特殊技術はすっかり継承されなくなってしまいました。わら半紙もいつの間にか見なくなりましたね。藁をリユースするより輸入パルプを使った方が安上がりになったのでしょう。そんな歴史を思い出させる回でした。

ところで少年戦記の会の住所は「調布市下野原」となってましたが、多分下石原をもじった架空の住所です。ここに送っても宛先不明で帰ってくるでしょうね。

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2010年5月 6日 (木)

昔の調布駅

昔の調布駅
聖蹟桜ヶ丘で「せいせき鉄道ランド」というのを見てきました。昔から今までの京王線の写真や鉄道模型やらが展示してあったのですが、その中に昭和35年の調布駅の写真というのもありました。ちょうど「ゲゲゲの女房」調布編が昭和36年4月の場面をやっているので、ドラマの舞台だったころの調布駅になりますね。

当時はまだ木造の駅舎で入口の上に大きく「調布駅」という看板が掲げられていたようです。駅前は今はロータリーで車が沢山出入りしてますが、当時は直接歩道だったようですね。ドラマでは水道橋の出版社に原稿を持っていくシーンがありますので、布美枝さんたちもこの駅を使ったことでしょう。ちなみに当時の新宿駅も木造で、地上に線路や駅舎があったようです。

このGW、調布には沢山人が来てました。深大寺行きのバス停は長蛇の列で係りの人が大声で乗場案内してました。深大寺の人出は3万人を越えて史上最高だったという報道もありましたし、ゲゲゲ人気恐るべしです。「すずらん商店街」の調布銀座も繁盛しますように。

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2010年5月 4日 (火)

五月の風

今日は25℃を越えてますね。薫風かおる五月といった所でしょうか。

襖を全て開け放って隅々まで五月の風を通して、来たるべき六月に備えることにしましょう。

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2010年5月 3日 (月)

それなりの滝

それなりの滝
それなりの滝
川の両側には、特に名前はないもののそこそこ見応えがある「それなりの滝」が何筋か流れ落ちていました。

手前の人がつかんでいるのが水よけのシートです。船頭さんの合図で一斉に船縁の人が掲げるのですが、甲斐なく水を被る人も沢山しました。

 「濡れてしまった場合は、諦めて下さい」

だそうです。

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鬼怒川ロープウェイ?

鬼怒川ロープウェイ?
 
 「こちらに見えますのが鬼怒川ロープウェイです」


本当は東電の職員さんがこれに乗って川の真ん中の水質や水量を調べるのだそうです。

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鬼怒川ライン下り

鬼怒川ライン下り
鬼怒川ライン下り
昨日の話ですが、鬼怒川ライン下りに挑戦してきました。6kmの行程を40分で下る2500円の船旅です。保津川下りの半分ほどの行程ですね。

GW真っ最中ということで3艘×2の船団が満員でした。これで1日6回下るのだそうです。まさに書き入れ時。乗ったのは1時半の便でしたが、軽妙な話術を披露してくれる船頭さんも、あとの便ほど「無口になる」のだそうです。

前半は奇岩が沢山あって象岩やら軍艦の岩やらお岩さんの岩やらありました。写真はゴリラの岩なのだそうです。確かにそう見えますね。

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エッシャーの階段?

エッシャーの階段?
果たして、どこに登っていけるのか‥??

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2010年5月 1日 (土)

男体山かな

男体山かな
男体山かな
男体山なのかなと思いますが、どれがそれなのか、あるいは全然違うのかよく分かんないです。手前は大谷川と書いてありました。思い付きで出てこないで地図を持ってくるべきでしたね。

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