ソーラーパネルの裏側

ソーラーパネルの裏側にはこんな装置がついていてケーブルが二本伸びています。ケーブルの先はこんな形状に…

これをどうやって蓄電池につないだらいいのかが分からなかったのですが、どうやらケーブルの先についているのは「ソーラーパネルコネクタ」というもので雨風や日光による高音に耐える特殊な仕様のコネクタであることが判明しました。
なるほどね。確かに屋根の上で十数年使うものですからね、接続端子にも工夫が必要だというのはよくわかります。専用の規格もあるようで、それを満たした「ソーラーパネルコネクタ」という部品のジャンルがあることが分かりましたので、このコネクタ付きの5mケーブルをAmazonに発注してみました。
ケーブルがつけばソーラーシステム起動となるはずですが、果たしてどうなるでしょうか。
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