

ずいぶんしばらくぶりに保津峡駅で降りてみました。1989年に旧保津峡駅から切り変わって以来、一度ぐらい降りてると思いますが、多分そんな程度です。普通はおりませんからね。
こんなとんがり屋根の駅舎だったとは記憶にないので、よほど昔に降りたか、屋根を見なかったか。水尾行きのバスが出てるのも知りませんでした。しかも一日五本も。歩くしかしょうがないイメージがあったのですが、時代は変わったようです。
駅前から見下ろす保津峡の風景には見覚えがありました。そんなに遠くない過去に来てるような気もするんですよね。
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