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2017年4月 3日 (月)

映像発掘曲一覧(2017年4月現在)

今日でみんなのうたの放送開始から56年ですね。この機会に2017年4月現在での映像の発掘状況を調べてみました。放送開始50周年記念プロジェクトなので、ここまで6年間の成果ということになりますね。

みんなのうたの公式HPで「映像を発掘」というマークがついていた曲は以下の176曲になりました。発掘開始時点で500曲ほどが行方不明とか言われてましたので35%の映像が発掘されたことになるでしょうか。これは大きな成果ですね。個人で録画されてたケースや、放送の原版が見つかったケースなどもあるかと思いますが、ありがたいことです。

このうち、発掘後に映像が放映された記憶がある曲に○をつけてみました。これは記憶にもとづいてますので、間違いがありましたらお教えください。『白い道』の75年バージョンとか『宗谷岬』の76年バージョンとか、見たのがどのバージョンだったかどうかよく分からないものも混じってます。ともあれ、記憶によると発掘後に放送されたものが94曲で、発掘曲の53%になると思われます。ほぼ半数が日の目を見たということになりますね。発掘スペシャルのときに沢山流れましたが、その後に放送された分もかなりあります。あと半分、はやく放送されることを祈りましょう。

【映像発掘曲一覧(2017年4月現在)】
◯は発掘後、テレビ放送された記憶があるもの

1963年 1曲
逃げた小鳥

1966年 2曲
ひなげし
こうして踊ろうよ(「ヘンゼルとグレーテル」から)○

1967年1曲
こびとの歌(「Snow-White and The Seven Dwarfs」から)○

1968年 1曲
じゃがいも ○

1969年 11曲
鬼のねがい 
イナレオタ ~さかだちのうた~ ○
さっさか大阪 ○
星のヨーデル ○
うちのネコ ぼくのネコ ○
木の葉くん ○
高山にカンカコカン 
ひとりぼっちの旅 
ラッパと少年 ○
ケルンをつもう 
夕陽の笛 

1970年 11曲
ポワ ポワーン 
あくびのむこうにとびだそう ○
おれはひとりで 
水辺の春
ツビレグ ツブレグ マーチ ○
松江の町は
ひとつおぼえの
ごめんなさい ○
津軽りんごうた
ぼくの海
春をよぶ夢 ○

1971年 12曲
そんな思い出が
虹と雪のバラード ○
雪国ぐらし
流氷の町 網走
気のいいあひる(1971年版) ○
春の潮だまり
阿波のおはなし
海は生きてる
風吹きめぐる
雲は旅人
歩いて行こう ○
おどんが国は

1972年 15曲
海峡のまち
この橋の上で
もうすぐ春だ
ラ・ゴロンドリーナ(つばめ)(1972年版)○
カンタカナリート ~風よりもかろやかに~
そして君は
走れ仔馬よ 牧場は五月 
ふるさとのヨーデル ○
待ちわびブルース
木曽路はきょうも
たとえば
星と虹と ○
マヌエロ ○
アッコちゃんの子守歌 
クラリネットこわしちゃった(1972年版)○

1973年 16曲
ちいさな汽車 ○
地球を七回半まわれ(1973年版)○
春をうたおう
美しい星
自動車になったカメの歌 ○
待ちぼうけ ○
島原地方の子守唄 ○
さあみんなで
さすらいのバイオリン ○
わたりどり

1974年 17曲
今日の日はさようなら
デンデン虫のデン子さん ○
春のむすめ 
はさみとぎ(1974年版)○
五月の風船
この広い野原いっぱい ○
ぼくの町
ゆかいなめざまし時計 ○
音のシンフォニー ○
はるかなあなた(ポ・カレカレ)
矢車草 ○
オブラディ オブラダ ○
光る夏の歌 
赤い山 青い山 白い山(北海道地方のわらべ唄)○
ながいなさんとはやいなさん ○
なかよしファミリー ○
鳩笛 ○

1975年 8曲
いかつり唄
カッパのクィクォクァ ○
菜の花ばたけ
子象のダンス
花嫁募集中
線路はつづくよどこまでも(1975年版)○
オナカの大きな王子さま(1975年版)○
白い道(ヴィヴァルディ作曲「四季」から)1975年版 ○

1976年 12曲
遠いまち ○
宗谷岬(1976年版)
緑の小馬が生まれたら ○
少年海賊団の唄
シンフォニック・バリエーション ○
ゴクロウサン
はじめての僕デス ○
瞳をとじて
冬の日の子守唄
ボクたち大阪の子どもやでェ ○
風の子守歌 ○
へのへのもへじ ○

1977年 13曲
巣立つ日まで ○
ぼくのプルー 
ここは 南の島 ○
星から落ちた迷い子
あじさい
苺の花嫁さん ○
こんな時があってもいいね
天使のパンツ ○
気球にのって ○
わたしは「とうふ」です ○
空と海の子守歌
シンドバッドの船 ○
ともだちはいいもんだ ○

1978年 20曲
かな かな かな ○
雪の日のたより
さびしがりやさん こんにちは ○
だれもいそがない村
名もない湖
ぼくらは三つ子の男の子 ○
風の歌(「交響曲第1番」から)○
切手のないおくりもの(1978年版)○
星の子ペンキィ ○
川 ○
北の旅 ○
幸せの予感
だるまさんがころんだ ○
大空から見れば ○
ここは瀬戸内
夢みてるわけじゃないよ ○
北国放浪 ○
ピエロのトランペット(1978年版)
ホロスコープ~あなたの星座~ ○
6ちゃんがねころんで ○

1979年 18曲
道 ○
夢の舟乗り
おれは空 ○
ビューティフル・ネーム ○
まちぼうけ ○
大きなうた
進め!しんじ君 ○
夏は来ぬ(1979年版)○
旋律
大蓮華讃歌
今夜も眠れない ○
パパの時間
夕顔の里
想い出の人
嵯峨野巡礼 ○
地球の上で(On the Earth)
紅葉 ○
ヒュルル ジンジン からっ風(1979年版)○

1980年 14曲
土湯讃歌 ○
ニルスのふしぎな旅 ○
雪娘 ○
かくれんぼ ○
希望が愛が、ホラ
乙女峠へ ○
グリーン・グラス ○
のらねこ三度笠 ○
コラソンDEデート ○
なかよし海さん
バナナ スピリット
愛のかたち
シャッキシャキの転校生 ○
灯台守 ○

1981年 6曲
因島想春譜
ドン・キホーテ ○
走れジョリィ ○
渥美地方の子守唄
海を贈ろう
雪の下の春

1982年 4曲
いつかどこかであなたに会った
潮風のセレナード
広瀬川慕情
さとうきびの花

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コメント

この6年の間に、ずいぶん増えました。既に「発掘SP」(5年前か)で放送したのもあれば、私が見た事がある曲・ない曲、そしてラジオ再放送した後に映像が寄せられたのもあります。

しかし1960年代中期以前はガクッと少なくなり、「ひなげし」はラジオで聞いただけです。この時期ってのは「ひょうたん島」に代表される様に、映像テープは高価で番組は重ね撮りするのが常識、映像も残ってるのは皆無状態ですから。せいぜいキネコ映像しか無いです。

これだけ映像曲が増えながら、「発掘SP」は5年前に放送したのが最初で最後。あとは定時番組や「リクエスト」(今回「五ひきの子ぶたとチャールストン」やる)、そして「お楽しみ」を期待するしかないです。
(でも「お楽しみ」も2ヶ月交代になり曲が少なくなった)

おまけに、2017年春の大改編で総合テレビの午後にワイドショー「ごごナマ」が始まり、総合テレビの「みんなのうた」は早朝と10:55だけになりました。どんどん枠が減ってきますな。
(国会中継や高校野球の時よりゃいいけどな)

投稿: マーチャン3 | 2017年4月 3日 (月) 23時33分

「木の葉くん」「待ちぼうけ」「遠いまち」「苺の花嫁さん」「気球にのって」「大空から見れば」「北国放浪」「嵯峨野巡礼」「土湯讃歌」の9曲は発掘後に放送されてますね。
そう考えると発掘曲が解禁されてから5年間で、意外にも多くの発掘曲を放送してる事になります。番組スタッフも頑張ってくださっているのでしょう。
個人的には「逃げた小鳥」「あじさい」「空と海の子守歌」など見てみたい発掘曲がまだまだあるので、スタッフにはこれからも頑張っていってもらいたいですね。

投稿: すぎ | 2017年4月 6日 (木) 06時30分

マーチャン3さん

ほんと、ずいぶん増えましたね。2012年の発掘スペシャルで一挙62曲が放送されたのはありがたかったですが、それ以外に放送された32曲をのぞいてもあと82曲が未放送なので、発掘スペシャル2を是非企画してほしいものです。

すぎさん

情報ありがとうございます。放送ずみの情報を修正しておきました。大変助かります。「あじさい」はなぜかしらYou Tube に上がっていたのをみましたが、正式にみたいので早く再放送してほしいですね。

投稿: くじょう | 2017年4月 6日 (木) 12時15分

これを拝見すると、まあ当然ながら、草創期・60年代前半の映像発掘はほとんど絶望的なことを思い知らされます。年寄りとしてはせめて音声のみでも、もっと積極的に古い曲を採り上げて欲しいのですが、多勢に無勢で(苦笑)。映像発掘済の曲では1969年10-11月放送のシューベルツの「ひとりぼっちの旅」を熱烈に待ち続けていますが、これはレコード版のソロがはしだのりひこなのに対し、みんなのうた版では杉田二郎と記録にあります。ただ、記憶ではやはりはしだ氏のソロだったのではというかなりの思い込みがあるので、謎を氷解させる意味でもぜひ、と願っているものの、何年先になるやら分かりませんねえ。

投稿: KPO | 2017年4月11日 (火) 03時10分

くじょうさん、ちょっと訂正したいことがあります。テレビで放送したことがある歌は、1973年8・9月の「待ちぼうけ」です。2016年2・3月にお楽しみ枠で放送しましたので、待ちぼうけのところに○をつけてください。ちなみに、1972年4・5月の「走れ子馬よ牧場は五月」は、2013年4・5月にラジオのみ放送しましたので、○を削除してください。「広瀬川慕情」は、まだ音源を捜していますの発掘マークがついています。

投稿: 初恋悪魔 | 2017年4月11日 (火) 11時03分

くじょうさん、ちょっと訂正したいことがあります。テレビで放送したことがある歌は、1973年8・9月の「待ちぼうけ」です。2016年2・3月にお楽しみ枠で放送しましたので、待ちぼうけのところに○をつけてください。ちなみに、1972年4・5月の「走れ子馬よ牧場は五月」は、2013年4・5月にラジオのみ放送しましたので、○を削除してください。「広瀬川慕情」は、まだ音源を捜していますの発掘マークがついています。

投稿: 初恋悪魔 | 2017年4月11日 (火) 11時04分

KPOさん

70年代の映像はかなり発掘が進みましたが、60年代はまだまだですね。世界最初の家庭用VTRがソニーの1965年の機種だそうですから、それ以前は難しいとしても60年代後半はもう少し見つかるかもしれません。期待したいと思います。『ひとりぼっちの旅』、私も見てみたいですね。

初恋悪魔さん

情報ありがとうございます。『待ちぼうけ』そういえばやってましたね。思い出しました。子馬シリーズはいくつかあるので混同していたようです。すみません。訂正させていただきました。また、お気づきの点があればお知らせください。よろしくお願いします。

投稿: くじょう | 2017年4月12日 (水) 12時38分

くじょうさま

物心つくかどうかという時分から、空気のようにペギー葉山女史の歌を聴いていた者としては、お年がお年だけにうっすらとは覚悟していたものの、突然の訃報に心にぽっかりと穴が開いたようで、かなり堪えています。ペギーさんの「みんなのうた」初登場は、番組が始まった年・1961年の暮れ、東京放送児童をバックに歌ってクリスマス・シーズンを飾った「赤鼻のトナカイ」ですが、当然ながらこの歌の映像はNHKのサイトによると未発掘ということになっています(音声は発掘済とか)。

ところが、不思議なことにこの歌、20年ほど前、回顧特集(多分「NHKライブラリー選集」)で、確かに久里洋二氏のアニメーションとともに再放送されていて、そのエアチェック録画はまだ家にある筈なのです。もっとも、完全版ではなく、一番の途中で切られていました。これが放送時間の関係だったのか、それとも本当に映像がそこまでしかなかったのかは分かりません。ただ、その後失われていないかぎり、少なくとも途中まででも残っていることは確かです。発掘プロジェクトのスタッフがこの再放送の事実を知らないのか、あるいは「三分の一しか残されていない」ので未発掘扱いにしているのか、現在首をひねっているところですが、これに関して、もしどなたでもご存知の向きがございましたら、ご教示賜れば幸甚なのですが。

投稿: KPO | 2017年4月13日 (木) 22時33分

KPOさん

特番の場合、うたの一部だけ放送されることはよくありますので『赤鼻のトナカイ』も全部残っていて、放送は一部だけだったということはありえますね。20年前の時点で映像があったことが今のスタッフには伝わっていないか、あるいはその後行方不明になってしまったのか、いずれかかもしれません。KPOさんの映像が確認できましたら、NHKの方にお知らせになってはいかがでしょうか。

投稿: くじょう | 2017年4月16日 (日) 18時58分

ご教示ありがとうございます。以前にVHSからダビングした音源は手元にあり、映像は現在捜索・確認中です。あるいは「NHKライブラリー選集」ではなく、もう少し後に、市川森一と石井めぐみが司会した「NHKビデオギャラリー・みんなのうた」(1988年1月22日放送)だったかも知れません。石井さんが幼時にペギーさんの「赤鼻もトナカイ」を聴いて、少し後に幼稚園で「トナカイの名前はルドルフって言うんだよ」と友達に言ったら信じてもらえなかった、という話をしていたような記憶がかすかにあるので)。ただ、確認してもNHKさまに「お教え申し上げる」気には、現在のところなっておりません(苦笑)。以前、情報提供者に対する連中の、あまりに傲慢無礼な対応に怒髪天を突いたことがありますので。

投稿: KPO | 2017年4月17日 (月) 05時32分

「ビデオギャラリー」、私も見た事はあります。あん時「赤鼻のトナカイ」の映像が流され、最近逝去されたペギー葉山が歌ってましたが、その歌詞が、我々が知っている「♪マッカなおハナの~、トナカイさ~ん~が~」では無かったのには驚きました。他のトナカイに「赤鼻だ」と一笑され、クリスマスにも行けないと、同じ歌でもこうも変わるものです。

これが放送された1988年には、一応映像はあったんですが、サイトでは「未発掘」となると、後に重ね撮りなんかして消されたのかもしれません。

そういえば、この番組ではリバイバル版「クラリネットこわしちゃった」が1番だけではあるが放送されましたが、後に「未発掘」(現在は発掘された)となりましたし、この時点ではまだ映像曲が一部あったのかも。

投稿: マーチャン3 | 2017年4月17日 (月) 10時23分

クロニクルで確認しましたが、確かに1988年1月22日のビデオギャラリーで「みんなのうた」について放送してますね。中田喜直さん、ペギー葉山さん、久里洋二さんがゲスト出演ということで、懐かしい映像が披露されたのでしょう。曲目はクロニクルでは分かりませんが、「お願い!編集長」への依頼からは『赤鼻のトナカイ』と『パンのマーチ』は放送されていたことが伺えます。

『赤鼻のトナカイ』は日本放送協会編や水星社編の楽譜集にも収録がなく、テキストにも載ってない(というかまだテキストがなかった)まぼろしの作品です(ちなみに歌詞はhttp://meganenosenri.com/promotion/1/blog_index.html?key=date&value=20131216&PHPSESSID=ffdgi335ifupjvlk1s266cqac1で見られます)。一部でも残っているのであれば一度みたいですね。1月22日のビデオギャラリーは保存番組としてもヒットするので、ペギーさんつながりでリクエストすれば、再放送される可能性があるかもしれません。

投稿: くじょう | 2017年4月17日 (月) 19時11分

再びのご教示恐縮です。早速歌詞を確認させて頂きました。訳詞は何と「みかんの花咲く丘」「快傑ハリマオ」の加藤省吾でしたね。ペギー女史が歌っていたのは確かにこれでした。くじょう様、マーチャン3様共々、もしや老耄した脳味噌がなせる妄想で、本当は「赤鼻」の映像など放送されていなかったのではないか、という、投稿してからふと兆した一抹の不安を解消して頂き、心から御礼申し上げます。

この歌詞を見ると、原語に極めて忠実で、直訳に近い形であることが分かります。もっともさすがに、いじめっ子の8頭のトナカイさんたちのお名前―ダッシャー、ダンサー、以下略―までは組み込まれていませんでしたが(笑)。"Rudolf, The Red-Nosed Rain- deer"は、中一の時に初めて買ったクリスマスEP「パット・ブーンのゴールデン・クリスマス」には入っていなかったので、さらにずっと後、ビング・クロスビーのを聴くまで、原語歌詞を知らなかった関係で、幼稚園時にペギーさんのを聴いたかすかな記憶が、この時ようやく蘇った次第でした。石井めぐみ嬢は幼時から熱烈な「みんなのうた」ファンとして自他共に認めていたようですが、彼女はこの歌を聴いたときはやっと3歳だったはずですから、いや、恐ろしい記憶力で。

とにかく、マーチャン3様ご指摘のように、せっかく保存されていたものをここ2、30年でわざわざ消してしまったとすれば、しかもそれが一曲や二曲に留まらないなら、何とも皮肉なことに、NHKは自分でなくしたものをわざわざ今になって必死に探していることになるわけで、ある意味笑止千万、しかもその失態をおくびにも出していないとなれば、何をか言わんやですな。再度の長文ご容赦を。

投稿: KPO | 2017年4月18日 (火) 07時07分

主人公のトナカイくん、ルドルフというお名前なんですね。ドイツ系なんでしょうか、と思って調べてみたら1939年発行の絵本の登場キャラクターなのでした。1949年に歌になり、1961年にみんなのうたで紹介されたということですから、61年当時はルドルフ君のことは割と知られていたのでしょう。その後、単に赤鼻のトナカイとして名前が忘れられていったようですね。「きよしこの夜」にしてもそうですが、存外由来が新しいのが面白いと思いました。その割にもとの事情が伝わっていないのも興味深いです。

投稿: くじょう | 2017年4月24日 (月) 15時47分

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